皆さま、こんにちは!廃車ひきとり110番のスタッフブログです😊
「給油口なんて、ガソリンを入れる時以外は見ないよ」という方がほとんどかもしれません。
でも、その蓋の奥底で「水」がチャプチャプと溜まっていたら……それは愛車からのSOSです!😱
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ガソリンスタンドで給油しようとしたときに「蓋の中に水が溜まってるけど大丈夫?」という謎
🕵️♂️ 犯人は、たった「数ミリの穴」の詰まり
給油口の底には、雨水などを逃がすための「排水穴(ドレンホール)」があります。
ここが砂やホコリ、洗車機のワックスなどで詰まってしまうと、逃げ場を失った水がどんどん溜まってしまいます。
🚨 放置すると「修理代20万円超」の危機?
水が溜まったまま給油をすると、ガソリンタンクの中に水が混入してしまうことがあります。
そうなるとエンジンが止まったり、燃料タンクが中からサビたりして、高額な修理が必要になることも……!
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✨ 爪楊枝一本でできる「神メンテナンス」
解決策はとっても簡単!給油口の底にある小さな穴を、爪楊枝や綿棒で軽くツンツンしてみてください。
詰まりが取れれば、溜まっていた水が「スルスル〜ッ」と抜けていきますよ😊
💡 スタッフのひとこと
お車の買取価格は、実は「外装のサビの状態」も査定に大きく影響します。給油口のような「見えない場所」のサビを防いでおくことは、いつかお車を売る時の「高価買取」への第一歩なんです✨
もちろん、「もうサビちゃってボロボロだよ……」という方もご安心を!そんな他店では値段がつかないような状態のお車に、独自のルートでしっかり価値を見出すのが、私たち廃車ひきとり110番の強みです💪🔥
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