こんにちは!
廃車ひきとり110番スタッフブログです😊✨
愛車の走行距離が20万キロを超えると、「タダでもいいから引き取ってほしい」と弱気になりがちですよね。でも、ちょっと待ってください!
実は、20万キロ走っていても【10万円以上の値がつく車】と【本当に0円になる車】には、残酷なほどの違いがあるんです。
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20万キロ超え「価値の分かれ道」
車屋が教える「20万キロでも諦めない理由」
1. 海外では20万キロは「新車」!?
日本車の耐久性は世界一。特にディーゼル車は「50万キロ走ってからが本番」と言われる地域もあります。
2. 「部品」に価値が眠っている
車が動かなくても、エンジンやライトが元気なら「リサイクルパーツ」として数万円の価値がつきます。
3. 鉄・レアメタルの相場
マフラーに含まれる「貴金属」だけでも価値があります。私たちは資源のプロなので、0円にはしません!
「この車、まだお宝かも?」と思ったら
下取り0円と諦める前に、30秒だけお時間をください。
私たち廃車ひきとり110番が、あなたの愛車の「本当の価値」を世界中から見つけ出します💪