こんにちは!
廃車ひきとり110番のスタッフブログです😊
今日は、意外と多いトラブルについてのお話💬
「ETCゲートが開かないまま通過してしまった…!」
一瞬、頭が真っ白になりますよね😨💦
ETCゲートが開かない原因、よくあるのは?
ETCゲートが開かない原因は、実はシンプルなことが多いです。
・ETCカードの入れ忘れ
・カードの向きが逆
・有効期限切れ
・車載器の読み取りエラー
・前の車との車間距離が近すぎた
「ちゃんと入れてたはずなのに…」
という場合でも、通信エラーが起きることはあります⚡
ETCゲートを開かないまま通過してしまったら?
ここが一番大事なポイントです👇
そのまま走り去ってOKではありません!
でも、
🔴 急ブレーキ
🔴 無理なバック
これは絶対にNGです⚠️
正しい対処法はこちら
ETCゲートを通過してしまった場合は、落ち着いて👇
1️⃣ そのまま進み、安全な場所に停車
2️⃣ 高速道路の出口料金所で係員さんに申告
「ETCゲートが開かず、そのまま通過してしまいました」と伝える
3️⃣ もしくは、後日ETC利用照会サービスや高速道路会社へ連絡
ほとんどの場合、正しい料金を支払えば問題なく解決します。
「逃げた」扱いになることはありませんので、正直に伝えるのが一番です😊
パニックにならなくて大丈夫です!
ETCゲートが開かないまま通過してしまうと、
「やばいことしたかも…」と不安になりますよね。
でも、
✔ わざとじゃない
✔ ちゃんと申告する
これだけでトラブルになることはほぼありません。
こういう小さなトラブルが、車の見直しのきっかけになることも
ETCエラーをきっかけに、
・車載器が古い
・電装系のトラブルが増えてきた
・修理が増えてきた
こんな相談をいただくこともあります💡
「そろそろ乗り換え時かな?」
と感じたら、まずは無料査定をご利用ください🤳🏻
廃車ひきとり110番ではこんな相談も大歓迎です🚗
・年式が古い車
・走行距離が多い車
・不具合が増えてきた車
「売るか決めてないけど、価値だけ知りたい」
そんなご相談もよくあります😊👌🏻
査定・引取り・手続きはすべて無料です😆✨
まとめ
ETCゲートが開かないまま通過してしまった時の対処法は、
👉 落ち着いて、正直に申告すること。
そして、
「最近トラブル多いな…」
と感じたら、車の見直しも一つの選択肢です。
いつでもお気軽にご相談ください!