1. お車ユーザーの豆知識

どこを見れば分かる?安い中古車ほど危ない事故車を自分で見抜くポイント7選

見分け方
目次
  1. 1. 事故車とは?「修復歴あり」との違い
    1. 1-1. 事故車=必ずしも危険ではない理由
    2. 1-2. 修復歴ありと判断される条件(骨格部位の損傷)
  2. 2. 事故歴がある車を外観から見分ける方法
    1. 2-1. 塗装の色ムラ・ツヤの差に注目
    2. 2-2. ボンネット・フェンダー・ドアの隙間の「左右差」
    3. 2-3. ヘッドライトのくもり・交換履歴
    4. 2-4. 下回りやフレームの「加工・補修跡」
  3. 3. 走行中・操作時に感じる違和感で見極める
    1. 3-1. 直進性が悪い(ハンドルが片方に取られる)
    2. 3-2. 段差での突き上げ・振動が不自然
    3. 3-3. 異音(ゴトゴト・キュルキュル等)がする場合
  4. 4. 車両情報・書類で事故歴を確認する方法
    1. 4-1. 車検証と記録簿のチェックポイント
    2. 4-2. 過去の修理履歴・保険修理履歴の見方
    3. 4-3. 中古車販売店・オークション表記の読み方
  5. 5. プロが行う専門的な事故歴チェック方法
    1. 5-1. フレーム測定機器によるチェック
    2. 5-2. リフトアップして下回りを確認する
    3. 5-3. 第三者機関(JAAAなど)の鑑定書を利用する
  6. 6. 事故車を購入する際のリスクと回避策
    1. 6-1. 事故車は相場が安いが故障リスクが高い
    2. 6-2. 信頼できる販売店かどうかを確認する方法
    3. 6-3. 納車前点検・保証付きの車を選ぶ
  7. 7. 見分けが難しい場合の対処法
    1. 7-1. 購入前に整備工場へ持ち込んで点検する
    2. 7-2. カーセンサー・Gooの「修復歴あり」表記を活用
    3. 7-3. 車の状態と販売価格のバランスを見る
  8. 8. 事故歴あり車の市場価値と再販売時の注意点
    1. 8-1. 事故歴があると査定はどれくらい下がる?
    2. 8-2. 売却時に事故歴を隠すとトラブルになる理由
    3. 8-3. 少しでも高く売るためのポイント

事故車とは?「修復歴あり」との違い

「事故車」という言葉は広く使われていますが、実は中古車業界では一般の認識と異なる基準で判断されます。

多くの方は「事故に遭ったことがある車すべて」を事故車と考えがちですが、業界では「車の骨格(フレーム)部分に損傷や修復があったかどうか」を基準にしています。

そのため、バンパーをこすった、ドアを交換したといった外装レベルの修理では『修復歴あり』にはなりません

一方、車体強度を支える骨格部分を修理・交換した車は、走行性能や寿命に影響を及ぼす可能性があるため、中古車市場では明確に「修復歴あり」として扱われます。

事故車=必ずしも危険ではない理由

「事故車」と聞くと、すぐに「危ない車」「壊れやすい」とイメージしてしまう方が多いですが、実際には事故の内容や修理の品質によって状態は大きく異なります。

たとえば、バンパーやフェンダーなどの外装パーツは、衝撃を受けやすいものの走行性能や安全性には直接影響しないパーツです。

これらを交換しただけであれば、車としての機能に問題がない場合がほとんどです。

逆に、フロントサイドメンバーやピラーなどの骨格部分に損傷がある場合、車体剛性が低下し、将来的に歪みや振動、タイヤ摩耗の偏りなどの影響が現れる可能性があります。この段階になると、その車は「修復歴あり」として扱われ、市場価値が下がる要因になります。

つまり、事故車であるかどうかよりも、「どの部分を修理したか」「修理が適切に行われたか」が安全性と価値を判断する上で重要となります。

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修復歴ありと判断される条件(骨格部位の損傷)

中古車市場では、以下の骨格(主要構造部)に損傷・交換・修復が行われた場合に「修復歴あり」と表記されます。

  • フロントサイドメンバー
  • ラジエーターコアサポート
  • A/B/Cピラー
  • ダッシュパネル
  • ルーフパネル
  • クロスメンバー
  • リアフロア・トランクフロア
  • インサイドパネル

これらは車の骨組みであり、衝撃を吸収しつつ車体を支える非常に重要な部分です。

もしこの部分が損傷し、修復や交換が行われている場合、たとえ見た目が綺麗に仕上がっていても車体の強度や直進安定性に影響が出る可能性があるため、中古車としての評価は下がります。

したがって、中古車を購入する際は「事故歴」ではなく、骨格部位の修復有無と修理品質を確認することが最も重要です。

事故歴がある車を外観から見分ける方法

事故歴がある車は、適切に修理されていればぱっと見では分かりにくいことがあります。

しかし、よく観察すると「修復の痕跡」が残っていることは少なくありません。

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塗装の色ムラ・ツヤの差に注目

事故修理を行うと、修理部分のみ再塗装が施されることが多いため、ボディ全体を均一に塗装した新車とは微妙な差が生まれます。

特にチェックすべきポイントは次の通りです。

  • 角度によってツヤの具合がわずかに違う
  • 光が当たった際に反射の質が周囲と異なる
  • 色そのものがほんの少し明るい/暗い

再塗装された箇所は「オレンジピール」と呼ばれる細かな凹凸が出ている場合があり、表面のなめらかさを見ると違いが分かりやすくなります。

ボンネット・フェンダー・ドアの隙間の「左右差」

事故修理後にもっとも顕著に表れやすいのがパネルの隙間(チリ)のずれです。

以下の部分の隙間を左右で比較してください。

  • ボンネットとフェンダーの間
  • ドアとフレームの間
  • トランクとボディの合わせ部分

隙間が片側だけ広い、または狭い場合、骨格または取付位置の調整が行われた可能性があります。
修復歴あり車に多く見られる特徴のひとつです。

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ヘッドライトのくもり・交換履歴

ヘッドライトが片側だけ新品のようにきれいで、もう片側は年式相応に黄ばみがある場合、事故による片側交換の可能性があります。

また、ヘッドライトの取付部分(ブラケット)が補修されている場合、付け根に次のような痕跡が見られることがあります。

  • 樹脂部分の溶着跡
  • ボルト付近の塗料剥がれ
  • ボルト位置がわずかに左右で違う

ライトは衝突時にダメージを受けやすいため、修復歴チェックの重要ポイントです。

下回りやフレームの「加工・補修跡」

外装がきれいでも、下回りを見ると修理の痕跡が残っている場合があります。
点検はできればリフトアップできる整備工場で行うのが理想です。

注目すべき点は次の通りです。

  • フレーム部分に不自然な溶接跡がある
  • アンダーコート(防錆塗装)が一部だけ新しい
  • パーツ接合部にパテ(埋め材)を使った痕跡

これらは、衝撃によってフレームが変形したため修正・補強を行った証拠となる場合があります。
ただし、プロでなければ判断が難しいため、購入前点検を整備工場に依頼することがより確実です。

走行中・操作時に感じる違和感で見極める

外観だけでは判断が難しい場合でも、実際に走行してみることで「修復歴の影響」が表れることがあります。

特に、ハンドリングや振動、異音といった違和感は、骨格や足回りの修理歴がある車ほど出やすいポイントです。試乗できる場合は、以下の項目を重点的に確認しましょう。

走行違和感

直進性が悪い(ハンドルが片方に取られる)

走行中にハンドルを軽く握った状態でまっすぐ走らせた際、車が片側へ流れていくような感覚がある場合は注意が必要です。

これは「アライメント(足回りの角度調整)」が適切に取れていない可能性があり、さらに深い原因としては、

  • 過去の事故によりフレームがわずかに歪んでいる
  • サスペンションやステアリング系統に修復が入っている

といったケースが考えられます。アライメントの再調整で改善することもありますが、骨格が歪んでいる場合は完全に解消できないことがあります。

段差での突き上げ・振動が不自然

走行中に「路面の凹凸を過剰に拾う」「段差を超える際に衝撃が強い」といった場合、足回りの部品が交換または修理されている可能性があります。

具体的には次のような症状が見られます。

  • サスペンションの片側だけ新しい、または劣化具合に差がある
  • ショックアブソーバーの減衰力が左右で異なっている
  • ブッシュ類(ゴムパーツ)の交換歴が不自然

走行中の乗り心地は、修復歴や修理のクオリティが如実に現れるポイントです。

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異音(ゴトゴト・キュルキュル等)がする場合

異音は、修理の精度や部品の組み付け状態が不十分な場合に発生しやすい現象です。

代表的な異音と疑われる箇所の例は次の通りです。

  • 「ゴトゴト」……サスペンション・アーム・ブッシュの劣化やゆるみ
  • 「キュルキュル」……ベルトの張り・プーリーの摩耗
  • 「カタカタ」……内装パネルの再固定が不完全な場合

特に「一度ぶつかった車」は、内装のクリップや配線固定部が外れていたり、交換した部品が馴染んでいないことがあり、時間の経過とともに異音が出てくるケースもあります。

購入前に可能であれば、整備工場や第三者機関での試乗チェックを依頼することがおすすめです。

車両情報・書類で事故歴を確認する方法

外観や試乗でのチェックに加えて、客観的に「事故歴の有無」を確認するには、車両情報・書類の確認が欠かせません。

特に中古車購入時は、書類を丁寧に読み解くことで、過去にどのような修理が行われたか、事故による骨格修正があったかどうかが判断できます。

車検証

車検証と記録簿のチェックポイント

車検証そのものには「事故歴」の記載はありませんが、付帯する点検記録簿(整備記録簿)を確認することで、過去の整備や交換履歴を知ることができます。点検記録簿には、以下の情報が記載されている場合が多いです。

  • 実施した整備内容(部品交換、修理箇所など)
  • 整備した日付・走行距離
  • 整備工場名・担当者印

もし「フレーム修正」「骨格部位交換」などの記載がある場合は、修復歴車に該当する可能性が非常に高いといえます。また、記録簿が不自然に欠けている場合(数年間の空白がある、直近だけ無いなど)は、事故修理後に再発見されることを避けるため意図的に提出されていないケースも考えられます。

過去の修理履歴・保険修理履歴の見方

事故による修理が保険対応で実施された場合、保険会社に修理履歴が残っている可能性があります。

個人が直接照会することは難しいですが、車両を扱う販売店や買取店が、修理見積履歴のデータベース(AISや損保系システムなど)を参照できる場合があります。

また、大きな事故は多くの場合、修理見積書・請求書に形で記録が残っています。

中古車購入時に「修理履歴ありますか?」と確認し、以下の点に注目しましょう。

  • 交換された部品が外装部品のみか、フレーム・サスペンション等の骨格部位まで及んでいるか
  • 修理費が高額か(目安:30万円以上は要注意)
  • 同一箇所が複数回修理されていないか

保険修理履歴が確認できる場合、事故の規模感や安全性への影響をより正確に判断できます。

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中古車販売店・オークション表記の読み方

中古車販売店やオークションでは、車の状態が以下のように表記されます。

  • 修復歴あり:骨格部位に損傷・交換・修正が行われた車
  • 修復歴なし:骨格部位に損傷がなく、外装のみの交換・修理に留まる車
  • 事故歴あり:幅広く「事故に遭った・修理した可能性がある車」全般

オークションでは「評価点」や「展開図」による詳細な損傷履歴が示されます。特に以下の記号に注目してください。

  • A→塗装跡(軽微な補修)
  • U→凹み
  • W→歪み(骨格部位にある場合は要注意)
  • 交換パネル表示(例:Fフェンダー交換)

骨格部位に「W」表示がある場合は、修復歴車と判断されるため、中古車としての価格・安全性に影響することを理解しておくことが重要です。

プロが行う専門的な事故歴チェック方法

事故歴チェック

フレーム測定機器によるチェック

車の骨格(フレーム)部分に損傷があるかどうかを確認するため、プロは専用のフレーム測定機器を使用します。

これにより、目視では判断しづらい微細な歪みや曲がりも数値として確認できるため、修復歴や過去の事故による構造的な影響を正確に把握することが可能です。

特に、前方衝突や側面衝突などでフレームに影響を受けた場合、見た目ではわかりにくい変形が生じていることがあります。こうしたチェックは、購入後の安全性を確保するために非常に重要です。

リフトアップして下回りを確認する

プロは車をリフトアップして、下回りの状態を直接確認します。

フレームの溶接跡や補修跡、サスペンションやステアリング部品の変形、オイル漏れなど、走行に影響する可能性のある損傷を詳細にチェックします。また、過去にフレーム補強や事故修理のために交換された部品がないかも確認できるため、事故歴の有無だけでなく、修理の質や安全性も判断できます。

この作業は専用の設備が必要なため、一般の購入者が容易に行えるものではありません。

どんな車も高価買取

第三者機関(JAAAなど)の鑑定書を利用する

公正な立場で車両の状態を評価するために、第三者機関の鑑定書を利用する方法があります。

日本自動車鑑定協会(JAAA)などの専門機関は、事故歴や修復歴、塗装修復、走行距離の改ざんなどを独立した視点で評価し、鑑定書として提示します。購入者はこの鑑定書を参考にすることで、販売店の説明だけに頼らず、客観的な情報を得ることができます。また、オークションや中古車販売時に鑑定書が添付されている車は信頼性が高く、購入リスクを大幅に軽減できます。

事故車を購入する際のリスクと回避策

事故車は相場が安いが故障リスクが高い

事故歴のある車は、一般的に市場価格が同年式・同型式の無事故車よりも安く設定されています。

そのため、初期費用を抑えたい場合には魅力的に見えますが、一方で過去の衝突や修理による影響で、故障や不具合が発生するリスクが高まります。

骨格部分やサスペンション、エンジン・トランスミッションなど、事故の衝撃が及んだ部位は将来的にトラブルの原因になりやすいです。

安さだけで飛びつくと、購入後に追加の修理費用がかかる可能性があることを理解しておきましょう。

どんな車も高価買取

信頼できる販売店かどうかを確認する方法

事故車を安心して購入するためには、販売店の信頼性を事前に確認することが重要です。

具体的には、以下のポイントをチェックしましょう。

  • 過去の販売実績や口コミ、評判
  • 修復歴の有無や修理内容の詳細を明示しているか
  • 購入後の保証やアフターサービスの提供があるか
  • 第三者機関の鑑定書や検査結果を提示できるか

信頼できる販売店であれば、事故車でも購入後のトラブルを最小限に抑えることが可能です。

納車前点検・保証付きの車を選ぶ

事故車購入時には、納車前に必ず点検・整備を行ってくれる車両を選ぶことが重要です。

点検内容には、エンジン、サスペンション、ブレーキ、電装系などの主要部品の確認が含まれることが望ましいです。また、可能であれば保証付きの車両を選ぶことで、購入後に万が一不具合が発生した場合も補償を受けられ、安心して乗り続けることができます。

これにより、事故車特有のリスクを大幅に軽減できます。

見分けが難しい場合の対処法

車点検

購入前に整備工場へ持ち込んで点検する

事故歴や修復歴がわかりにくい車両は、購入前に信頼できる整備工場へ持ち込み、専門家による点検を受けることが最も確実な方法です。

整備士はエンジンやサスペンション、下回りのフレームなど、目視では判断しづらい部分もチェックでき、過去の修理や補修跡を見つけることができます。また、点検結果をもとに購入判断を行えるため、トラブルを避けつつ、安心して車を購入できます。

カーセンサー・Gooの「修復歴あり」表記を活用

中古車情報サイトでは、車両の事故歴や修復歴を明示する表記があり、「修復歴あり」と記載されている車は過去に骨格部位の修理が行われたことが分かります。

カーセンサーやGooなどの信頼性の高いサイトでは、過去の修理内容や年式・走行距離と合わせてチェックできるため、購入前の参考情報として有効です。

ただし、表記がない場合でも、軽微な事故や修理歴が掲載されていない場合があるため、他の確認方法と併用することが大切です。

車の状態と販売価格のバランスを見る

事故歴や修復歴がある車でも、状態が良ければ購入の選択肢になります。

重要なのは、車両の状態と販売価格のバランスを見極めることです。価格が極端に安い場合は、何らかのリスクが潜んでいる可能性があります。

逆に、修理や整備がしっかりされており価格も妥当であれば、安心して購入できる可能性があります。

複数の車両を比較し、状態と価格の両面から総合的に判断することがポイントです。

車を高く売る

事故歴あり車の市場価値と再販売時の注意点

事故歴があると査定はどれくらい下がる?

事故歴がある車は、同じ年式・走行距離の無事故車と比べて査定額が大幅に下がるのが一般的です。

車の種類や事故の程度によりますが、軽微な事故でも5〜10%、骨格部分に修理が入った場合は20〜30%以上の差が出ることもあります。また、修復歴があることによって中古車市場での需要が下がるため、再販売時の価格にも大きく影響します。

査定前に事故歴や修理内容を正確に把握し、価格の見通しを立てることが重要です。

売却時に事故歴を隠すとトラブルになる理由

事故歴を隠して車を売却すると、買い手との間でトラブルが発生する可能性があります。

後から修復歴が判明した場合、契約の取り消しや損害賠償請求につながることがあり、法的なリスクも伴います。

中古車取引においては、事故歴の有無は重要な情報であり、正確に伝えることが信頼関係を保つために不可欠です。

正直に情報を提示することで、購入者も安心して取引でき、トラブル回避につながります。

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少しでも高く売るためのポイント

事故歴がある車でも、少しでも高く売るためには、

以下のポイントを押さえると有効です。

  • 事前に整備やクリーニングを行い、見た目や機能を整える
  • 修理履歴や鑑定書を整理し、購入者に正確な情報を提示する
  • 信頼できる販売店や買取店を選び、査定の際に条件交渉を行う
  • 時期や市場の需給状況を見極め、需要が高いタイミングで売却する

これらを実践することで、事故歴がある車でも価値を最大限に引き出すことが可能です。

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