廃車ひきとり110番ってどう?

廃車ひきとり110番はインターネットでお車の買取をしております。価値あるお車はお写真などで判断させていただき、明らかなる情報の相違がなければ現地で値下げ交渉などはしないようにしております。しかし、街の車屋さんと違って顔が見えないためか、不安がられることはあります。中には、車を買ったところに所有権解除などに行かれた際に、「インターネットの会社は実車を見ると値段が下がりますよ」「しっかり抹消してくれるんですか?」とお客様を不安がらせてそのままお車もキャンセルさせる車屋さんもございます。

私たち「廃車ひきとり110番」は顔が見えないからこそ、お客様の信用を無くさないようにより丁寧に対応させていただきます。見積もりなどもメールでご案内し、言った言わないのトラブルを防ぐようにしています。もちろん、そのためにお客様にはメールアドレスなどをお教えいただくようにお願いすることもございます。

また、地元三重では自動車の販売から車検、保険、レッカーまでを取り扱うオートモールを運営しております企業のグループ会社ですので、しっかり地に足を付けた営業を行っています。

どうぞご自身のペースで、ご自身の落ち着く空間で、弊社にお見積り依頼をしてください。お店とは違い、ご満足いただける価格でなければ、お電話をおきりいただくだけですからお気軽にどうぞ。

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お車のルーフの雪にお気をつけて!

車のルーフに雪を載せたまま走っていらっしゃるお車を見かけます。前夜に大雪が降って、雪下ろしが面倒だからということだと思いますが、これは大変危険です。 走行中に車と接する部分の雪が解け、雪がずれやすくなります。この状態で、ブレーキを掛けると、車のフロントガラスにどさっとなだれのように雪が落ちてきます。こうなると大変、前が一切見えなくなるので、ワイパーを動かすも雪の量が多すぎて動かない、前が見えない!!しかも場所は交差点、すぐにとまることもできません。その状態で前の車が停止していたら、、、”ガシャ”目も当てられません。

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米国車について思うこと

2017年の1月の輸入車販売台数によるとブランド別で米国メーカーで一番売れているのはジープで7位、他は以下 21位シボレー 22位キャデラック、フォード 26位ダッジ、32位クライスラーという結果です。 しかし、輸入車全体でみると前年同月比4%弱も販売台数が伸びていることを考えると、単純に「為替だ」とか「制度だ」という問題ではないことは明確です。これらはどの論評でも指摘されていますが、現在日本国内では小型車が主流であり、米国内で人気のある大型のピックアップなどの高排気量の車種ではないということ、そしてその取扱いが少ないため米国車は日本国内で欧州勢に後れを取っているということになると思います。

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中国で廃車が人気?!

1月23日の西日本新聞のウェブの記事に廃車に関するニュースが載っていました。それによりますと、中国では排ガス対策として古い車の廃車を奨励して...

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ニッサン ティーダのお買取り

日、奈良市でお買取りいたしましたティーダです。車検は少しあるが、バッテリーがあがって1年ほどエンジンをかけていないとのことでした。不動車という扱いで対応させていただきました。動くか動かないとか細かなことはわからないとのことで、すべてお任せしたいとのことでした。当日はバッテリーをもってご自宅へ。