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いのちの授業

いのちの授業

廃車ひきとり110番ではただ皆さまの“廃車”を請け負うだけでなく、地域ひいては社会貢献を広く目指す企業として『いのちの授業』(*1)・『モノの大切さの講演』(*2)を通じ弊社代表取締役の森社長が行う行動を少しご紹介したいと思います。

 

いのちのおはなし



(*1)『いのちの授業』 : 現 聖路加国際病院理事長 日野原重明先生が日本の小学4年生(10歳)を対象に、いのちの大切さを伝えている 授業です。


 

モノの大切さ講演

(*2)『モノの大切さ講演』 : 弊社代表取締役 森社長がグループ会社である潟Iートセンターモリ エコワールド事業部(自動車リサイクル業)を立ち上げた際のノウハウを生かし、後世の子供たちや発展途上国に物の大切さ(資源には限りがありリサイクルする事の大切さ、リサイクルすることにより地球の命を守る事に繋がる)をわかり易く伝えていく講演です。

 

目的 : 弊社森 剛社長が日野原先生の生き方・考え方に感銘を受け、共通の願いである世界平和・いのちの大切さを世界中の子供たちに伝えるお手伝いをしたいと思い取り組んでおります。

 

モンゴルとの交流〜三重県伊賀市立上野東小学校での開催の経緯

弊社はモンゴルの発展と環境保全を念頭に、モンゴルウランバートルバヤンズルフ区で合弁会社を起業し、平素よりモンゴル人研修生の受け入れ、技術指導等を行ってきました。
それを機に、モンゴル国特命大使 ジグジット大使が、弊社の所在する三重県伊賀市を訪問され交流を深める事となりました。既にモンゴル国シャブ小学校にて4年生(10歳児童)を対象にいのちの授業の講演を行いました。講演では日野原先生監修『十歳の君へいのちの授業』のビデオを用い、いのちの大切さについて学び大盛況を修めました。
最後にモンゴルの子どもたちに感想画も描いてもらいました。

続いて日本での講演を行っていこうと考える中、弊社の所在地である三重県伊賀市、尚且つ、会長森の母校である伊賀市立上野東小学校が候補に挙がりました。上野東小学校は国際理解教育のモデル校であり、全生徒数は600人強。その1割が外国人です。

 

授業の内容はモンゴルのシャブ小学校にて行った『十歳の君へいのちの授業』のビデオを日本の児童たちにも視聴してもらい、モンゴルの子どもたちが描いた感想画を鑑賞してもらいます。そして感じた事を絵に表現してもらいその絵を持ち、再びモンゴルへと向かい交流を深めるというものです。

まずはモンゴルシャブ小学校と伊賀市立上野東小学校で虹の架け橋をかけ、世界中に虹の架け橋を広め渡し交流のきっかけになればと考えました。

 

日野原先生との出会い

日野原先生(*3)との出会いは8年前です。自動車リサイクル業という新事業を立ち上げるにあたり、精神的・肉体的にも最悪の状態に陥った際、日野原先生にお話しを聞いて頂けるチャンスがきました。先生にお話を伺ううち、先生自身も大変ご苦労され現在に至る事を知りました。立場は違うがパイオニアとして苦難苦闘があるが、世の中に良い事をすれば世間は必ず認める。という心強いお言葉を頂き、また喜んで応援して頂けるという後押しも加わり、お付き合いが始まりました。
1人1人の人間を本当に大切にされる方で、心配な際は電話や手紙を頂きます。行動はいつも、5年〜10年先を見て前進あるのみ。そんな先生の生き方・考え方に感銘を受け、この世に生を受けた以上、この世にお返しをするのが自分の使命と考えています。先生の目指すところは『世界平和』。私の目指すところは『きれいな地球を取り戻す』事。全世界が幸せになる事を願う事が共通点です。

(*1)日野原先生 : 日野原 重明(ひのはら しげあき、1911年(明治44年)10月4日 山口県生まれ) 医学博士(京都帝国大学)。聖路加国際病院理事長。同名誉院長。
その他の栄誉に名誉博士(人文科学)(トマス・ジェファーソン大学)、名誉博士(マックマスター 大学)。東京都名誉都民。東京都中央区名誉区民。文化功労者、文化勲章、東京都文化賞、日本医師会最高優功賞、日米医学科化学者賞(フィラデルフィア医師会、日本キリスト教文化協会日米キリスト教文化功労者。勲等は勲二等瑞宝章。現役の医師で海外での活発な活動ほか診療、往診、執筆、講演、ボランテァ育成、作詞作曲、指揮、超過密スケージュールをこなす常識を超越した先生。01年12月に刊行した『生きかた上手』(いきいき刊)はミリオンセラーとなる。03年には『続 生きかた上手』、04年には『テンダー・ラブ』、05年には『新生きかた上手』、06年には『いのちの授業』、08年には待望の『生きかた上手』の文庫版(いずれもいきいき刊)を刊行。 これまでの著書は200冊を超える。

 

今後の課題

昨今、子どもたちのイジメや自殺、または人を傷付ける等の行為が頻発しています。
いのちが何より大切なものであるのは誰もが分かっているはずなのに。大人でさえテロや戦争でいのちを奪い合う。そんな情勢があちらこちらで見受けられます。そんな時だからこそ、子どもたちにいのちの大切さを伝え世界人類全てが平和に安らかに過ごせるよう、与えられたいのちを何より大切にし、互いに愛し合って生きなくてはいけません。『全世界が幸せになる事』を子どもたち伝え、後世に引き継いでいく事が今後の課題・目標です。

 

森 剛 講演活動実績

2009年 9月 モンゴル国シャブ小学校にて『いのちとモノの大切さの授業』開催
  11月 三重県伊賀市立上野東小学校にて『いのちとモノの大切さの授業』開催
  12月 ウランバートル国立大学にて『環境・ビジネス・社会貢献の融合』講演
2010年 2月 三重県名張市立蔵持小学校にて『いのちとモノの大切さの授業』開催
  3月 JICAモンゴル日本人材開発センター講演「100年に1度のビジネスチャンス」
***感謝の心が利益を生み出し世の中を豊かにする***
  5月 モンゴル国にて駐モンゴル日本国大使館、JICAモンゴル日本人材開発センター協賛
日野原先生『いのちの授業』・森 剛『モノの大切さ』講演
  6月 三重県伊賀市立青山小学校にて『いのちとモノの大切さの授業』開催
2011年 10月 三重県伊賀市立青山小学校にて『いのちとモノの大切さの授業』開催

 

平成26年11月 児童デイサービス GENKI KIDSの開所

 

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